2026年9月15日火曜日

ジュニアスポーツフェスティバルinてんしば 2026

 皆さん、こんにちは。

光電器製作所の堺です。


2026年10月10日(土)・11日(日)の10:00~16:00に、

てんしば(天王寺公園エントランスエリア)にて、

「ジュニアスポーツフェスティバル in てんしば」が開催されます。


ゴルフやサッカー、バスケットボールなど、さまざまなスポーツを手ぶらで気軽に体験できるイベントです!

参加無料ですのでお子さまやご家族と一緒に、ぜひ遊びに行ってみてはいかがでしょうか?


イベントの詳細は下記公式サイトをご覧ください。

https://juniorsportsfestival.com/index.html


株式会社光電器製作所は「ジュニアスポーツフェスティバル」に協賛しています。

ゲームバーに行って来ました!

皆さん、こんにちは。

光電器製作所の堺です。

近頃は秋も近いというのに、まだまだ暑い日が続いて嫌になりますね。

そんな暑さから逃れて、先日大阪にあるPicotyというゲームバーに行ってきました。


ゲームバーでは、ボードゲームやオンラインゲームなど、友達と一緒にいろいろなゲームを楽しむことができます。

クーラーの効いた涼しい部屋で、友達とゲームをしながら、時間を忘れて楽しんでしまいました。

暑い日に外で遊ぶのはちょっと……という方にも、こういった室内で楽しめる施設はおすすめです。

皆さんも、機会があれば一度行ってみてはいかがでしょうか。


2026年8月24日月曜日

夏の甲子園

 こんにちは。光電器製作所 奈良工場の白石です。


先日、第108回全国高校野球選手権大会を観に行ってきました。

「そもそも甲子園で高校野球を観戦するのはいつぶりのことか?」と記憶をたどりながら電車に揺られ阪神甲子園駅に到着しました。


過去107回の大会で優勝したチームの校旗。

これまでの優勝校は65校。

大会第1日目ということもあり、球場周辺は各地の代表校を乗せたバスや、大会の開始を待ちわびる多くの高校野球ファンでごった返していました。


入口の門をくぐって通路を進み、甲子園のグランド・バックスクリーンがいよいよ見えだしてくる瞬間は何とも言えぬ高揚感があります。

第一試合札幌日大(南北海道)対仙台育英(宮城県)の始球式は「2025アジア甲子園・オールスターチーム」のインドネシア人バッテリーによって行われました。

一塁線上に並ぶユニフォームがインドネシア国旗「Sang Merah Putih」のように綺麗で映えていました

今年も12月に第3回「アジア甲子園大会」がインドネシア・ジャカルタで開催されます。

興味のある方は是非「Asia Koshien」を検索してみてください。


DH(指名打者)制の採用、猛暑対策として朝・夕2部制、甲子園史上初の女性審判員の誕生等、時代や環境と共に変化を加えながらも、それでも111年前と変わることなく白球を追いかける高校球児たちの熱戦がいよいよ始まりました。

2026年7月22日水曜日

ヘッドライトのリフレッシュ

こんにちは、光電器製作所の奥野です。

前回のブログでは車の黒樹脂部分のリフレッシュをお伝えしましたが、今回はヘッドライトのリフレッシュをしてみましたのでお伝えしたいと思います。

ヘッドライト表面に黄変+くもりが以前から出ていたのですが、気候のいい時期にと思い先延ばしにしていました。今回たまたまホームセンターに立ち寄ったところ、コート剤が安売りしていたので試しに使ってみることにしました。


  【施工前】表面がかなりざらついている


まずは軽く洗車し、ヘッドライトの周囲をテープで養生

 ②次にクリーナーを表面に塗布し、20~30秒後に洗い流す

  ※計5~6回繰り返しましたが、少し汚れが取りきれず

 ③乾かす

 ④ガラスコート剤を塗布

 ⑤乾かす

【施工後】かなり透明度が戻りました

今回使ったものは汚れを浮かすタイプのためか汚れが完全に落ちきれず、仕方なくそのまま施工しました。

近くで見ると細かなところで若干のくもりや塗布ムラがあったりしましたが、

遠目で見る分にはほとんど判らず、まずまずといったところでしょうか。

2026年6月30日火曜日

令和8年度「全国安全週間」

 皆さんこんにちは、光電器の今西です。

第99回全国安全週間の実施時期になりました。(実施時期7月1日~7日)

今年のスローガンは「多様な人材全員参加みんなで育てる安全職場」です。

安全週間の目的は、労働災害を防止し、職場での安全意識を高めることを目的としています。産業界での自主的な安全活動の推進や、労使協調による労働災害防止対策の定着を図る国を挙げた取り組みです。特に近年は、高齢労働者を中心に転倒や腰痛など作業行動に起因する死傷災害が増加しており、墜落・転落による死亡災害も依然として課題となっているのが現状です。

この機会にすべての労働者が参加して、職場での安全意識の向上や労働災害防止活動の定着に向け、スローガンの掲示・告知、職場巡視や安全点検の実施、労働安全に関する講習会や研修の開催、安全ポスターや教材の活用、外部講師を招いた安全大会の実施など全国安全週間を活用して積極的に取り組み職場での安全意識を高めましょう。